1995年

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過去の物事の時系列を思い出すとき、
私より年上の関西人は よく 「万博の年(1970年)」を基準にしている。
「あれは万博の前の年やってん」というように使う。
全国的には 新幹線が開通し、東京オリンピックが開催された1964年もよく使うけど
万博の年を基準に思い出を構築しているのは きっと関西人が多いと思う。

その基準年ともいえる年が ここ数年でもうひとつ加わったような気がする。
1995年。阪神淡路大震災が起こった年。
これは 私の同世代でも使われる、新・基準年@関西 だ。
とくに私は、この年に結婚しているので
個人的な出来事を思い出すときにも なにかと1995年を境目にしている。

いろんなことが起こったあの年。
平穏無事な年なら、こんなことまで いちいち覚えていないだろうということも覚えている。
私自身は被災したわけではないので 人に話すほどのこともないけれど
思い出が風化しないうちに ここに書き留めたくなった。
断片的な記憶も 文字にすると 鮮やかによみがえることもある。
そして そのときに感じたことを もう一度思い出して
今の「幸せ」をかみしめたいと思う。




1月9日、婚約者(今の夫)の誕生日。
あらかじめ7時半に阪急茨木で待ち合わせの約束。
仕事のキリがつくかどうかわからなかったので、夕方に会社に電話して
「もしかしたら残業かも。でも早く終われたら行くから」 と伝える。
定時に終われたので 約束の場所に時間通りに着くが彼は来ない。
会社に電話したら もう退社したとのこと。
彼の家にかけたら まだ帰ってないとのこと。
二つある改札口を行ったり来たりしながら 待つこと1時間半。
あきらめて家に帰る。
夜遅く電話がかかってきて 「同僚と飲みに行ってた」…がぁ~ん
「だって 今日は無理って言うたやん」…無理とは言うてへん!
寒かった1時間半を返してくれぇ~!!
まだケイタイが高嶺の花だった頃、すれ違いは 恋人同士のよくある風景。

1ヵ月後に結婚式を控えて、何かと準備の日々。
かつら合わせ、引き出物打ち合わせ、2次会会場予約、ブライダルエステ。
3連休初日は 1週間後の荷出しに備えて 家で荷造り。

3連休明けの1月17日早朝、ゴォーっという音に目が覚める。
前年秋ごろから よく夜中に揺れていたので(猪名川群発地震といってた)
夢うつつのなか「またか…」と思いきや、
ズザザザザザザ…という揺れ方は 今まで体験したことのない激しさだった。
いつもと違う!長い!布団の中で硬直していた。
隣の弟の部屋で、ベッドの足元に本棚が倒れ掛かっていたが
弟、起きる気配なし…信じられん。
「ちょっと!ふつうの地震ちゃうで!起きや!」
弟を起こし、居間に降りてテレビをつける。
忘れもしない、第一報は京都のホテルの状況。
エレベータは止まったけど とくに異常はありませんという知らせ。
そんなはずないやろ…あの揺れで…
次に、池田の民家(築50年以上の古い家)が倒れているようすが電話取材で報道される。
あ!栄本町のあの古い家ちゃうか…ひぃ~池田もすごいやん!
この時点では まだ震源地が神戸だということもわかってなかった。
こたつにもぐって 震えながら ニュースを見るあいだもひっきりなしに余震。
阪急宝塚線は運転見合わせとのニュースに 出勤をあきらめる。
会社に電話すると 淀川より南に住んでいる社員がふつうに出勤して対応してくれた。
エレベータは止まっているので 9階まで階段で登り降りしているらしい。

テレビは一日中 つけっぱなし。
NHKはもちろん 民放各局もすべて報道にチェンジ。
阪神高速の横倒れしている姿、長田区の大火事が 次々と映し出されて
やっと 状況がわかってきたのはお昼前だったか 夕方だったか。
「兵庫県南部地震」と名づけられた。
昼から ほこりっぽい部屋を開け放して 倒れた本棚の整理をする。

翌日 出勤。宝塚線はすぐ復旧した。
会社では 神戸方面在住の数人に連絡がつかないということ。
そのうちの一人が 西宮の甲東園に住む私の同期生。
いよいよ 安否確認に男性社員が行ってくれて 夕方に無事を確認。
自宅は全壊、本人は下半身を骨折。近所の小さい病院にいたらしい。
お父さんが亡くなった。
身体の弱かったお母さんが いちばん元気で病院で対応してくれたそう。

神戸・住吉の後輩は 1ヶ月出勤できなかった。
一時的に避難所に行って、トイレとお風呂が強烈だったという話をあとで聞いた。
明石の後輩は 自宅が半壊、そのまま退職してしまった。
逆瀬川の後輩は 断水のあいだ、裏の川に何度も水を汲みに行ったらしい。

3日後だったか、神戸市内にひとりで暮らす叔父が「生きてるで~」と電話してきた。
最初の揺れで、寝たまま天井に付くほど 飛び上がったらしい。
なんとか食べるものもあるので 避難所には行かずにがんばると言った。
父と離れて暮らす従弟が 「親父の様子を見に行ってきます」と電話してきた。
川西から原チャリで何時間かけて たどりついたのかは聞いてない。

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19日、会社で寒気がして早退。
翌日 高熱を出し欠勤。
21日、新居に荷出し。熱は下がらないが 新婦が行かないわけにいかず、車で茨木に向かう。
1時間弱で着くところ、中環の大渋滞で2時間半くらいかかって到着。
尼崎のお店で注文した布団一式が届かなかった。

池田は直後から ライフラインがすべて大丈夫だった。
猪名川を境に 状況がすべて違った。
川西は長いあいだ ガスが止まっていたらしい。
武庫之荘に住んでいる高校時代の友人から「池田で 銭湯はどこ?」と電話。
駅の改札には 最寄りの銭湯への地図が張り出されていた。

28日、被災した同期を宝塚市立病院に見舞う。
清荒神駅から病院への道すがら、全壊した家を初めて目の当たりにする。
同期Aちゃんは 思っていたよりも明るく元気にしていた。
お父さんを亡くし、命があったことだけでも感謝しているようだった。
かけがえのない友人、本当に助かってよかった。

その頃の手帳を見ると、いろんな予定が中止されている。
同窓会、新年会、カラオケ大会、宝塚貸切公演…
私の1週間前に結婚式を予定していた後輩は 秋に延期になった。
そんななか、自分の結婚式は決行できることをありがたく思いながら
週末は 着々と準備を進めていた。
2月18日土曜日 結婚式&披露宴。
翌日 新婚旅行に出発。
3月2日帰国。3日、婚姻届提出。役所まわり。
翌月曜日から出勤。新姓の名札が用意されていた。
仕事柄、旧姓使用を申し出たが認められず。まだまだ古い考え方の会社だった。

手帳に、新婚2週間分の夕飯メニューを記録していた(笑)
初日はカレー。
鍋焼きうどん、野菜炒め、きのこスパゲティ、豚汁、鶏肉のみそ焼き、牛肉すきやき風
ラーメン、春雨サラダ、チキンピラフ、お好み焼き、だいこんとベーコンのスープ、麻婆豆腐
焼肉、ハンバーグ、ビーフシチュー。ここまで。
朝、一緒に出勤、家事分業。
「合宿みたいやな」とよく言っていた。

3月19日、仕事で神戸阪急に行く。「がんばろう 神戸」キャンペーン。
復旧している部分の電車を乗り継いで、震災後初めての神戸入り。
車窓風景は 2ヶ月前の宝塚以上だった。
おしゃれして行く所だったハーバーランドも 買出しのリュックサックの人々でいっぱい。
夕方の梅田駅でも 大きなリュックを担いでいる人を何度も見かけた。
東京発のテレビでは 何事もなかったかのように流れるバラエティ番組。
関西は まだまだ「震災後」が続いていた。

東京で 地下鉄サリン事件が起こったのは 翌日20日のことだった。

*******************************************************************

私の個人的な記録、ここまで 読んでくれて ありがとうございます。
肉親を失くしたわけでもなく、避難生活を送ったわけでもない私ですが
身のまわりが非日常のなかで
「結婚」という、人生で一番幸せな瞬間を迎えていたことは 思えば不思議なことです。
悲しみと喜びが 背中合わせだったということが 今も忘れられない記憶です。

昨夜、ドキュメンタリードラマ「神戸新聞の7日間」を観ました。
櫻井翔くんを主演にすることで、震災を知らない世代に知ってもらういい企画だったと思います。
娘たち二人は 震災、震災というけど 震災って何?という世代。
先日も給食で「震災メニュー」というのが出たところで
豚汁、塩にぎり、カンパンという いつもと違うメニューを喜んでいて なんだか「行事」のように捉えてる。
実際に撮影されて新聞には載せられなかった写真や 当時のニュース映像を交えながら
また 新聞記者ご本人たちのインタビューもドラマに説得力を持たせていました。
編集長役の内藤剛志、編成部長役の高嶋政宏、カメラマン役の萩原聖人がよかった。
内藤さん、こういう役をやると 見事にはまる、とてもいい役者です。大好き。

今晩、NHK総合では「その街のこども」という特集ドラマ放映。
神戸出身で震災体験者の森山未来、佐藤江梨子が
15年後の「こども」をリアルに演じるそうです。
こちらも楽しみです。
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by mayukw | 2010-01-17 13:50 | 徒然草(日記) | Trackback | Comments(21)
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Commented by anasthasia at 2010-01-17 23:53 x
万博をいつも引き合いに出してる関西人です^^

昨日のドラマは良かったね。
あの時の気持ちが蘇ってきて追悼の気持ちをまた新たにしました。

私の叔母も伊丹に住んでたので家は全壊でした。
手伝いに行ってあげたかったけど私は臨月だったので
何も出来なくて・・・それが悔しかったわ。

自ブログにも書いたけど関西電力のCMを見る度に涙が出ます。
「手紙~拝啓 十五の君へ」この歌は泣かすわ~。
Commented by mituki at 2010-01-18 13:16 x
↑上に同じの関西人です。

万博から何年と計算がしやすいし、昭和45年やし、1970年やしです。

私も震災の年にそーいえば結婚したんでしたわ。

私は地震の日以降、仕事(アルバイトですが)が市内で震災にあった
人の状況を結構把握できたりする部署だったので
神戸なんかとは比べ物になりませんが
塀が、屋根が壁が・・・という人たちのお話聞いたことを
思い出しました。

主人も結婚式間近まで、神戸周辺の補修工事に
毎日行ってのを、思い出します。

もー15年もたったのねえ。


Commented by mayukw at 2010-01-18 17:11
>anasthasiaさん
うっわ~臨月だったのか~
もし被災していたら 病院で取材されてたかもね…
「15の君」、いよいよですねぇ~がんばってる?
当日は お弁当と受験票 忘れないようにね(^_-)-☆
母も 一緒に受験やねぇ~
Commented by mayukw at 2010-01-18 17:16
>mitukiさん
そういえば 震災の年も計算しやすい。
1995年、平成は…7年か(笑)
>塀が、屋根が壁が・・・という人たちのお話
「罹災証明」ってあったやろ?
関西限定の流行語大賞ちゃうかって思うほど
このことば飛び交ってたね。

もー15年ですわ。
赤ちゃんが高校受験です(anaさんち ↑)
Commented by fumiQ at 2010-01-18 22:19 x
1日遅れで失礼します。
もう15年なのね。
親戚もいるし、友人も多いのでとても心配でした。
本当に風化させちゃいけないね。思いを新たにしました。
Commented by メイフー at 2010-01-19 13:42 x
神戸は住んでたことがあるので、
やはり震災には思いがあります。

1年後ぐらいに阪急電車に乗ったら、
住んでた家が更地になってるのが見えて、
ものすごく驚いたのを今も覚えてます。

15年も経ってるなんて、
昨日のことみたいですよね。
まゆさんの15年は、
結婚から平行してるのですか。
余計に感慨深いでしょうね。

>anasthasia さんも
検索して読んできました。
あの崩壊の中でも、
赤ちゃんは生まれてましたよね。
人間てすごいなあ。

いいドラマだったなと思ったら、
視聴率も20%近かったそうですね。
櫻井君の力もあるとしたら、
嵐に感謝したいですね。
Commented by mayukw at 2010-01-19 20:29
>fumiQさん
そうね…fumiQさんが住んでたあたりも かなり被害が大きかったはず。
fumiQさんこそ、地下鉄サリンのときは大丈夫やったん?
通勤の線とは違ったのかな…
私、その2週間後に結婚式で東京に行ったのよ。
ちょっと怖かった~
Commented by mayukw at 2010-01-19 20:34
>メイフーさん
今年は15年という節目だからか、ドラマも放映されるし
新聞も特集を組んで、被災者が撮った写真などを掲載しています。
5年前の10年記念のときは まだドラマとか生生しかったのかな…

>櫻井君の力もあるとしたら
彼自身の演技力は別として(笑)
興味ない人を注目させる役割を充分担っていたと思いますね。
日曜劇場の新ドラマを見ると、同じような役作りでずっこけましたけど。
社会部記者を演じていた田中圭、韓流スターかと思いました(笑)
彼もよかったわ。
Commented by baumwollen100 at 2010-01-19 21:18
私は偶然にも、その日東京出張でした。
大阪に帰るの、往生しましたわ。
親戚はほとんど阪神間なので、1名は初日の5千何百人かに入っておりますし、なんだかんだと大変なことも多かったように思いますが、15年たつとすっかり遠い世界に感じるようになりましたねえ。
確か「震災被害者の鎮魂」が趣旨だったはずのルミナリエも、ここ数年、なんだか性格が違ってきました。

次の断層は、「有馬高槻構造線」が動く番だと言われ続けてもう15年ですな(笑)。
お気をつけくださいませ。
Commented by メイフー at 2010-01-19 21:31 x
田中圭、よかったね。
前も何かのドラマで、
印象的だったのよ。
この子、誰?って調べたら、彼だった。

当日、うちのダンナが早朝から大阪出張で、
まだ寝てた私に電話がかかってきて、
「地震で飛行機が飛ばないから、新幹線で行くわ」って。
で、「あ、そう」って、テレビつけたけど、
そのときはマスコミも現状を知らなくてね…。
会社へ行ってからだった、
どんどん被害状況が分かってきたのは。
Commented by fumiQ at 2010-01-19 21:41 x
こんばんは。
親戚が伊丹に住んでいるのですが、阪急の駅が無残だったよね。

>地下鉄サリンのときは大丈夫やったん?
通勤時間が少し遅いのと、その時は銀座線を使っていたので
私は大丈夫だったの。
でも、事務所が入っていたビルにあった喫茶店のマスターが出勤の時に
被害に遭ってね、本当にお気の毒でした。
Commented by mayukw at 2010-01-19 21:54
たてつづけに3コメント ありがとうございます。
珍しく 即レスです(笑)

>baumwollenさん
なんと!
baumさん(勝手に省略失礼)があの揺れを体験してないなんて…
常に同じ時代を同じ地域で生きてきた同志として
ちょっとショックです(笑)
でも…そうですよね、北摂&阪神間在住者の場合、
身のまわりに誰か必ず被災者がいますよね。
次は有馬高槻構造線なんですね?知らんかった…
やばいなぁ~
Commented by mayukw at 2010-01-19 21:58
>メイフーさん
>前も何かのドラマで
ふふ…それって もしかして「魔王」とちがう?
主人公の兄嫁とデキてた同級生の役でした。
私も誰?でしたわ。
友人が「サンウにそっくり!」と言っております。

>ダンナが早朝から大阪出張
で、ダンナさん その日 新幹線で大阪入りしはったんですか?
着いたらえらいことになってたんとちゃいますか…

「その街のこども」再放送、総合はまだ決まってないみたいですよ~
Commented by mayukw at 2010-01-19 22:02
>fumiQさん
>阪急の駅が無残
そうそう…伊丹駅ね。
阪急の駅で ひどかったのは伊丹くらいだったんじゃないかな。
震災までは ローカルな駅だったけど
あのあと、駅前が整備されて めっちゃきれいになりました。

サリン事件も 紙一重だったのね…
そのマスター お気の毒…後遺症とかなかったの?
Commented by メイフー at 2010-01-19 22:22 x
えらい!
それ、それ、「魔王」。
実は1回ぐらいしか見てないけど、
彼だけ印象に残ってる。
「魔王」は韓国ドラマの方が好き~。
チュ・ジフン、どうしてるのかな?

ダンナ、逆かな?
新幹線を飛行機に変えたのかも。
で、着いて、レンタカーで高速走ったら、
道が断絶してたそう。
Commented by fenmania at 2010-01-20 11:23
「罹災証明」、もらいましたよー
「一部損壊」だったけど、それで壊れた家財を総計して請求したら、
ある程度まで援助金を出してくれました。
それで、地震の瞬間に空を飛んで床に落下し(笑)、だめになったテレビや洗濯機、ワープロ(当時はまだワープロの時代でしした)などなどを買いなおすことができ、
とても助かりました。
当時、災害時の行政の対応に関していろいろいわれましたが、
個人的には、あの右往左往の中で、休みも取らず、24時間態勢で良くやってくれたのではないか、と思っていたのですが。。。。。。
Commented by fumiQ at 2010-01-20 12:13 x
こんにちは。
わっ、即レスやったん!

>後遺症とかなかったの?
確か意識が戻らず、何年後だったか忘れたけれども
亡くなられたのを新聞の記事で知りました。
Commented by mayukw at 2010-01-20 14:18
>メイフーさん
やっぱ 魔王でしたか。
けっこう 連ドラに出てる役者さんみたいですけど
主役じゃないし、どっちかというと ウスイ顔(笑)なので
インパクト弱いよね…でも 気になると。
Commented by mayukw at 2010-01-20 14:22
>fenさん
>当時はまだワープロの時代でした
そうでしたね…というか、端境期?
うちの会社はその年の夏に事務所を引越しして
Windows 95でPCを一斉導入しました。
そうか、'95年って PCの革命年でもあったのね…しみじみ。

お役所の仕事って、災害時に一番威力発揮…ですよね。
担当の方だって自分が被災していたでしょうに ご苦労様です、ほんと。
Commented by mayukw at 2010-01-20 14:23
>fumiQさん
>即レス
そう、めずらしく…ね(笑)

マスター お気の毒でした(T.T)
あの事件のあと、東京で地下鉄乗るの 怖かったよ~
ゴミ箱とか 一斉撤去されてたよね。
Commented at 2010-05-20 21:39
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


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