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東京散歩④満開の千鳥ヶ淵

東京タワー見物のあと、オットの荷物を東京駅へ預けに行く。
ここで ディズニーシーに夕方からパスで行く子ども達と別れる。
さぁ 大人4人でどこへ行くか?
ここしかないがな~
せっかく残っていてくれた桜を見に千鳥ヶ淵へ。
私にとって千鳥ヶ淵はまさに「テレビで見る東京の桜名所」。
満開の時期に ここへ来られるなんて思いもしなかった。
例年なら学校が始まる頃だから。
1週間以上も早く咲いた東京の桜に感謝。
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千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば~
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by mayukw | 2013-03-31 22:32 | おでかけ日記 | Trackback | Comments(10)

東京散歩③東京タワー

2日目。
お天気はあいかわらず いまひとつ。
雨は降ってないけど寒い…最高気温の予測は12度。
晩には帰阪するオットの希望で この日のメイン観光は東京タワーでした。
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東京タワーの前に…
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by mayukw | 2013-03-31 10:54 | おでかけ日記 | Trackback | Comments(6)

東京散歩②隅田川から浅草へ

お上りさんツアーするからには一度は はとバスか水上バスに乗ろうと思っていました。
今回、水上バスを選んだのは 隅田川沿岸の桜が見られるからです。
いつもより10日以上も早く咲いた東京の桜、月末はもうピークを過ぎて葉桜ですよ、
という情報も入ってきてましたが どっこい、この日は朝から真冬並みの寒さに逆戻りして
さくらちゃんが枝にしがみついていてくれたのでした。

お台場海浜公園から浅草・お台場直通ラインという船に乗りました。

船上からの写真は窓越しで 波の飛沫がかかっていてイマイチです。
デッキにも出ようと思えば出られましたが、最高気温11度のこの日(>_<)
薄いスプリングコートしか着てこなかったので どうしても勇気が出ませんでした。
それでも 桜は満載です!
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お台場 さようなら~


1日目後半戦
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by mayukw | 2013-03-30 16:58 | おでかけ日記 | Trackback | Comments(4)

東京散歩①東京駅~台場

家族旅行の記録を書くのは 何年振りでしょう?
4人そろって行ったのは2011年お正月の箱根(こちらとかこちらなど)以来です。
受験が終わったら 東京へ行く!というのが 子供達にとっても私にとっても大きな夢でした。
お仕事などでしょっちゅう上京されている方には そんなたいそうなことかい!と言われそうですが
大阪に生まれ育ち、転勤もない一般的な親子にとって 東京はやっぱり遠いところ。
「テレビに映ってるところ」なんですよね。

子どもが小さい頃は「東京へ行く」=「ディズニーリゾート」でした。
我が家の場合、最後に行ったのは2006年で もうブログ始めてましたね。(こちらなど)
私はディズニーが大大大好き!というわけではないので
せっかく東京に行くのに もっと街歩きしたいーと ずっとずっとガマンしてきました。
娘たちがテレビフリークになり ドラマおたくになり(笑)
ようやく「テレビに映っている東京の街」に興味を持ってくれるようになりましたー!

今回、初めて夜行バスで行きました。
京都駅を出たのは11:40、一晩寝ていれば朝の7:00に東京駅に着きます。
朝からまるまる観光できる、これ なかなかよろしいですわv

以下、私の記録ですので ひとことキャプションだけの写真の羅列でいきます!

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東京駅 丸の内北口改札上のドーム

1日目
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by mayukw | 2013-03-30 11:58 | おでかけ日記 | Trackback | Comments(2)

1リットルの涙

いまさらですが、名作の呼び声が高いドラマを見ました。

「1リットルの涙」 2005年10~12月放送

2005年っていいドラマやってた年だったんだな~とつくづく感じます。
ちょうどこの年の3月からブログを始めましたが
ほとんど日本のドラマは見ていなかった時期です。他国のドラマをリピートするのに忙しくて(笑)
「タイガー&ドラゴン」も「花より男子」も2005年。
惜しいことしたなぁ(T_T)

この1リットルの涙というドラマを いいと知りながらなかなか見なかったのは
主演が沢尻エリカだから、というのがありました。
映画「手紙」を見たとき(2007年)は 演技巧い子だなぁと感心していたのに
その後の、例の悪評から「見ず嫌い」になってしまって。
ほんと、俳優という職業はイメージが大事ですね。気を付けてほしい。
せっかくのいいドラマを 長い間見過ごしてしまっていました。

エリカちゃんはなんとなく、往時の酒井法子に似てました。
のりピーも難病の役を演じてたでしょ?だからダブったのかな。

このドラマのリアリティは エンドロールに痛いほど感じられました。
毎回、原作者の在りし日の写真に重ねて
原作(日記)に綴られている言葉がワンフレーズ、白抜き文字で流れるんです。
沢尻エリカが演じているのはフィクションなんだと重々わかって見てるんだけど
そのエンドロールの一瞬で 現実に引き戻される。
あ、こんなこともあったんだな、ホントなんだなと。

そして何よりも
私が思いきり感情移入したのは 薬師丸ひろ子演じる母親です。
そりゃそうです。
主人公が15歳の3月、高校受験の当日からドラマは始まるんです。
いま、この時期にこのドラマを見た自分のタイミングといったら!

高校に合格後、娘の体調異変に気づき
その病名を聞いてからしばらくの間、母は自分ひとりで不安を抱え込むんです。
病気についてネットで調べたり本を読んだり、研究の第一人者と言われる医師を訪ねたり。
保健師という仕事柄、家族の健康については人一倍気を遣ってきた、という自負もありました。
よりによって どうしてうちの娘が?という思いと
替われるものなら自分が替わりたいという思いとが渦巻いて。
私がこの母親だとしたら?と 常に自分を重ねてドラマを見ていました。
薬師丸ひろ子って やっぱりすごい女優ですよね。
彼女自身は母親になったことないのに どうしてあんな演技ができるんだろう?

原作者の母親の 娘にも恋愛させてあげたかったという意向をくんで
ドラマには恋人役が出てきます。
それが 錦戸亮が演じる「麻生くん」です。 

俳優・錦戸亮が好きな私にとって、
「てるてる家族」以降、初主演映画「ちょんまげぷりん」と出会うまでは
なかなか納得できる役を演じているのに巡り合えてませんでした。
※「私が」気に入った役がなかっただけです。
「流星の絆」の役はとてもよかったけど 好みじゃなかっただけ。

もし、彼のことを知った翌年にすぐ「1リットルの涙」を見ていたら
私はもっと早くに彼にハマっていたかもしれない…
それくらい、このドラマでの役柄は 「てるてる~」の和ちゃんを彷彿とさせる
言葉少なで 悲しい目をした少年でした。

小さいときに抜擢されて東京に出ていた亮ちゃん。
声変わりして仕事激減、いったん大阪に戻っていました。
この年、ずっと一緒にやってきた仲間が不祥事を起こして
いろんな意味で複雑な思いを抱えることになった彼は
「このドラマを死ぬ気でがんばります!」と宣言して再上京したそうです。
そんな彼の決意が感じられる演技でした。
明るいハジケた役も 好青年の役も巧いけど
繊細な心の動きを 表情だけで演じられる若い俳優は案外少ない。
だから 麻生くんのような役をまた演じてほしい。
「パパドル」の劇中ドラマ「こころ」(夏目漱石原作)、実現希望!

ドラマの挿入歌として レミオロメンの「3月9日」が使われています。
実は3月9日に このドラマのことを思い出してレンタルしてきたんです。
主題歌はこのころハシリのK-POPの旗手、Kの「Only Human」。

この曲が流れるエンディングで 何回泣いたことか。
2話から3話にかけてが 最初のヤマだったかな…
その時点ですでに1リットルは泣いてました(笑)
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by mayukw | 2013-03-27 01:06 | ドラマ・映画 | Trackback | Comments(9)

証~中学卒業式

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昨日、長女の中学の卒業式でした。

式次第は従来通りなんだけど、
最後の答辞にあたる「卒業生代表決意のことば・合唱」がよかった。

まず卒業生は全員檀上にあがります。その間、少し待ちます(これも珍しい)
その前に代表4人(男女2人ずつ)が立ち、ひとりずつ手紙形式の答辞を読みました。

1人目の女子が「先生へ」という手紙を読みました。

次に校歌をアカペラで4部合唱。
これがすばらしかった!
男子もちゃんと歌ってハモってる!
もう声変わりも済んで、バスの声が低くて響く~♪
1年生のときから合唱コンクールで全員合唱の歌声を聞いてきているので
その上達度に驚かされます。
秋のミュージカル発表での特訓の成果が出て
公立前期試験終了後、数回しか練習していないのに
こんなにまとまりが出て美しいハーモニーになるんだと感心しました。

2人目の女子が「友達へ」を読んだ後
「名づけられた葉」という合唱曲を歌いました。

だからわたし 考えなければならない
誰のまねでもない
葉脈の走らせ方を 刻みの入れ方を
せいいっぱい緑をかがやかせて うつくしく散る法を
名付けられた葉なのだから 考えなければならない
どんなに風がつよくとも


3人目は体育祭で応援団長をしていた彼。(密かにファンです・笑)
彼が読んだ「両親へ」の手紙…これは あかんね…泣くなと言われても。

その次に flumpoolの「証」 を歌いました。
これも いい曲です。歌いながら号泣している子、多数。

溢れだす涙が 君を遮るまえに
せめて笑顔で”またいつか”
傷つけあっては 何度も許し合えたこと
代わりなき僕らの証になるだろう


最後に 元生徒会長のTくんが「未来の自分へ」の手紙を読んで締めました。

Tくんは 長女の小学校1年からの友達で
初めての夏休み、毎日のように「あそぼ」と誘いにきていた彼でした。
小学校のときからリーダー格で いつも彼の周りには男女数人が集まってました。
中学生になって生徒会長になったときは なるべくしてなったなと思いましたが
いろんな場でのスピーチが素晴らしかったと 娘も言ってました。
この未来の自分への手紙も、卒業後の自分たちの行く末を
生徒会長に推挙されたときの不安と喜びに上手に例えながら
卒業生234名の気持ちをまさに代弁しているように思いました。
自分の言葉で書いている答辞はすばらしい。

答辞のパターンを4つに分けて 間に合唱をはさんで。
時代は変わったなぁ…と思います。

1人の答辞と 1曲の合唱披露を卒業生席からしていた私の中学卒業式。
歌った曲はよく覚えています。
「夢の世界を」 ♪ほほえみ交わして語り合い 落ち葉を踏んで歩いたね~
金八先生リアルタイム世代なので 改造制服のまんま証書をもらってた子もいたなぁ…
あの子たち、ちゃんと歌ってたんやろか。
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by mayukw | 2013-03-15 23:59 | 徒然草(日記) | Trackback | Comments(11)

演技派に数えられるように(泣)

c0073649_2053314.jpg今日発売の日経エンタテインメント!を買いました。
二宮くんを筆頭とした「ジャニーズ俳優」について16ページの特集があり
ロングインタビューの1人に、あの生田斗真くんに続いて丸山隆平が選ばれているのです!
二宮・生田といえば アラサ―ジャニーズのなかで注目の演技派じゃないですか。
その次に数えられるまでになりました~うれしぃ~(T_T)(T_T)

たしかに 8周年行事が終わってからの個人的な活動は
年明けから たまたま映画封切りとドラマ開始が重なったマルちゃんが一番目立ってましたけど
それにしても どちらも主役じゃないのに、映画関係の雑誌にインタビューがよく載ってたし
最近は女性誌にも単独で載ったりします。
ほんの2年ほど前までは誰?って人だったのになぁ…
ブレイクってこういうことなのかなぁ…
去年、主演舞台行っといてよかったぁ!!>必死でチケット取って

過去のTV番組で マルちゃんは二宮・生田の二人を前にして
照れて少女のように顔を真っ赤にしてたのを覚えてます。
演技派俳優として純粋に憧れてるんだそうです…二人とも同世代なのに完全に後輩感覚で。
そんなのを知ってるから この雑誌に注目株として名前を連ねてもらったというのが
きっと本人もうれしいだろうなぁと思うんです。
芝居したい芝居したいってずっと言い続けてきて 本当によかったねぇ。

インタビューでは ジャニーズで俳優をやることについてのメリットデメリットを挙げて
自分は「ボーイズ・オン・ザ・ラン」で「らしくない」役柄を演じたおかげで
役の幅を広げたいという欲求不満を解消させてもらったと話しています。
また、今後やってみたい役について、以前は口に出して言ったりしてたけど
いろんな先輩役者さんに出会ったおかげで
若いときはその体を使ってできる、今自分に求められている役をやりたいと素直に思えるようになったそう。
今の自分に合った役を持ってきてくれる事務所を信頼しているので
その役をやり切れるかどうか。
身の程を知るのが一番だと思っている…と。

うーん 謙虚でよろしいわ…こういうこと言うから ますます好きになります(笑)

別ページでは出演中の「泣くな、はらちゃん」のプロデューサーが
残念な二枚目・田中くんのキャスティングについて語っていました。

20代後半で、人のために取りあえずやってあげちゃういい人を演じられるのは誰かと考えたとき、『ボーイズ…』の丸山くんが浮かびました。あの役は彼の人間力、がんばる感じが前面に出ていて、それが役者としての素養ともいえる。僕は昔から、性格が素敵だなと思う役者さんでドラマを作りたくて(笑)。なぜなら、役者の性格がドラマの世界観に現れると本気で思っているから。いろんな人に聞くと、彼は「本当に素直でいい人」だと。そこで依頼を決断しました。
正直、演技力というより彼本来のキャラクターを買っていたのですが、長瀬くんの派手な芝居を受けて負けていない。受けの芝居が素晴らしい。田中くんで視聴者は笑っている、成功したなぁ、と。


「ボーイズ…」のときもスタッフさんにべた褒めされていたマルちゃん。
数年前まで自分に自信がなくてフワフワしていたのが
いろんな現場で鍛えられてきたんやろなぁ…いいなぁ…そういうの。
最初からスターだったわけじゃないので、大事にされ慣れてなくて(…と本人は言う・笑)
主役級を演じるようになった今でも 下っ端感覚が出てしまうんでしょう。 
その謙虚さが、もともと持っている気ぃ遣いぃの性格と明るさ(表面上の)に上乗せされて
関係者一同の「素直でいい人」という評価を受けているんじゃないでしょうか。

彼の演技力でもうあと5年若かったら
かつて生田くんが演じた「花ざかりの君たちへ」の中津を演じてほしかった。
あの役は原作ではベタベタの大阪弁の役で
男に化けている女の子を好きになってしまい 自分はホモなのかと思い悩み
最終的には「男であろうが女であろうが コイツが好きなんだ!」という結論を出します。
そして見事に玉砕する(笑)
男女関係なく「ニンゲン」が好きなマルにピッタリの役です。
高校生という設定でなくても こんな話、あるんじゃないのかなぁ…
NHKさんあたり、主演で考えていただけないでしょうか。
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by mayukw | 2013-03-04 21:44 | 本・コミック | Trackback | Comments(0)

久しぶりの韓国映画 王になった男

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作品名王になった男
評価(星5つ)


<あらすじ>
王と瓜二つだったために、毒殺の危機に怯える王・光海の影武者をつとめることになった道化のハソン。大臣たちの陰謀の気配が渦巻く宮中での不安から、暴君と化していた光海。ある日、病床についたことをきっかけに、妓生宿で腐敗した権力の風刺をしていたハソンが極秘の代役として王にすり替わる計画が実行される。
偽物の王が、本物の王に成り済まして政治の矢面に立つ15日間。その中でハソンは、最初は戸惑いながらも、次第に操り人形ではない民のことを考える真の王として周りを魅力していくのだが…



おもしろかったー☆5つです!
評価甘い?

以下、ネタバレなし感想をあっさりと。

韓国で観客動員1000万人(史上3位)を超えた作品というのは大いに納得です。
まず話がわかりやすい。
朝鮮半島の歴史にあまり明るくない外国人にも
中国・明との関係や その背後の後金の存在など、当時の国際情勢も地図の図解なしでわかったし
朝廷のしくみや法令の内容なども わざとらしい説明セリフなしで観客にわかるようにしてあります。

道化師が偽物の王を演じるうちに
本物よりホンモノの王らしくなっていく。
影武者に仕立てた張本人である都承旨(トスンジ 内務大臣のような政府高官)が
その姿に心動かされていく様子が
余計なセリフや大げさな演出はなく 役者の表情だけで表現されていました。
その都承旨役のリュ・スンリョンという役者が 亡き勘三郎さんに顔がとっても似ていて
声もいい声で 気に入りました♪
ビョンホンさんと同い年の名バイプレイヤーだそうで
二人でタッグを組んだ作品をまた観てみたいなぁ。

ラストシーンで 私の好きな「泣き笑い」演技を見せてくれたビョンホン。
冷徹な王と ひょうきんで心温かい影武者。
どちらも私の好きな「俳優 イ・ビョンホン」らしい演技で満足。
役者よし、脚本よし、ストーリーよし。お色気なし(笑)
一見の価値ありです。

余談ですが
告知で来日したときの「SMAP×SMAP」でのエレベーターコント
カッコよかったわぁ!
ああいう寸劇でキラッと光る人ですわ。
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by mayukw | 2013-03-01 21:45 | ドラマ・映画 | Trackback | Comments(6)


vocal&pianoユニットMère(メール)のピアノ弾き。 私のお気に入りをちょこちょこと書き綴る日記です。


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